私自身は歯医者のホワイトニング(オフィスホワイトニング)を経験したことがないのですが、経験した人に話を聞くと、「歯にしみてとても痛かった」ということをよく聞きます。
中には「痛くて耐えられなかった…」という人も…
そんな話聞いたら、怖くていけなくなっちゃいますね(^_^;)

ホワイトニングの時の痛みは「過酸化水素」という成分が原因です。

過酸化水素とは?

過酸化水素は歯医者でホワイトニングを行う時に使われる主成分で、過酸化水素の濃度が高ければ高いほど、ホワイトニング効果も高くなります。
でも濃度が高ければ高いほど、痛みも強くなります。
(日本の歯医者ではだいたい30%前後)

使い方を間違えると皮膚がただれたりもするようなので、使う時は必ず専門家の指導のもとに使うようにしてくださいね!

ちなみに、マウスピースを作って行うホームホワイトニングには「過酸化尿素」という成分が使われてます。
歯医者で使うのが「過酸化水素」
ホームホワイトニングが「過酸化尿素」

過酸化尿素は使用しているときに、過酸化水素を発生させますので、多少痛みはあるみたいです。
ただし、濃度はオフィスホワイトニングと比べて低いので、強い痛みではないみたいですが、苦手な人にとっては結構シンドイようです。

パールホワイトは痛い?

痛いのが苦手な人は、「過酸化水素」や「過酸化尿素」を使わずにホワイトニングをしましょう!
パールホワイトプロは「過酸化水素」と「過酸化尿素」を使用していません。

じゃあホワイトニングの成分に何を使っているのかと言うと、「メタリン酸」「ポリリン酸」「リンゴ酸」の3つの酸を使っています。

3つの酸のトリプルホワイトニング製法で、ステインをはがして落とすのですが、痛みや刺激は全くありません。
むしろ、ほんのり甘い感じがします♪(リンゴ酸のせい?)

「過酸化水素」や「過酸化尿素」のような高いホワイトニング効果はありませんが、1ヶ月~3ヶ月くらい使っていると自然な白さになってきますよ♪

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